アントニ・ガウディ

アントニ・ガウディは、古今東西の折衷様式を唱えたモデルニスモの代表的建築家として知られる。
アントニ・ガウディは26歳の時、パリの博覧会に出品したのをきっかけに大富豪、エウセビオ・グエルと出会う。
サグラダ・ファミリアとは「聖家族」を意味する。
正式名称はEl Temple Expiatori de la Sagrada Família(聖家族贖罪教会)。
日本語では聖家族教会または神聖家族聖堂などと呼ばれる。
アントニ・ガウディの代表作の1つ。最近の予測では、完成は2256年前後と言われている。
建設開始から長い年月が経っているため、建築と並行して修復も行われている。
10ユーロを入場料兼寄付として集めており(2008年8月現在)、その収入で建造及び修復が進められているそうです。
落書き、一杯してあったなーーーー。

